名港水上芸術花火2023


花火師達の芸術玉を中心に組み合わせて構成され
音楽のリズムや曲調にシンクロするように
綿密にプログラムされた花火

2023年5月20日(土) 、名古屋港ガーデンふ頭で開催
開演は19:35、 終演は20:35
完全に見ることができる席は有料で
一般応援席、全席椅子指定で(1名)6,500円
花火を見るには、ちょっと高い、かな w

なので、やや離れた外野からでは
こんな程度しか見られませんでした w

春を謡う徳川園牡丹祭2023

徳川園では、4月8日(土)から4月23日(日)まで「春を謡う徳川園牡丹祭」を開催。

徳川園(とくがわえん)は、愛知県名古屋市東区徳川町にある日本庭園。隣接して、国宝の「源氏物語絵巻」を展示する事で有名な徳川美術館や、河内本『源氏物語』を所蔵する名古屋市蓬左文庫がある。


1695年に造営された尾張藩2代藩主徳川光友の隠居所の大曽根御屋敷跡(当時の敷地は約44ha)に築造された池泉廻遊式の大名庭園である。園内に配置された山、大曽根の瀧、渓流、龍仙湖、牡丹園、菖蒲田はそれぞれ、木曽山脈、木曽三川、伊勢湾、濃尾平野に見立てられてのものであり、自然の景観を凝縮している。これは、尾張国の、土地柄の豊かさを表現したものである。

また園内の龍門の滝は、尾張藩江戸下屋敷戸山荘跡(現在の早稲田大学戸山キャンパス)から発掘された龍門の瀧の遺構を移設したものである。通常の流量は多くはないが、約20分おきに激流となる仕掛けを施して、下流にある飛石を水に沈めるというかつての戸山荘でのエピソードを再現したものとなっている。

瑞龍亭は、尾張徳川家が織田有楽斎を流祖とする有楽流を重用していたことから、有楽好みとした三畳台目の茶室である。躙り口手前の燈籠も有楽好みの燈籠を再現したものである。

真宗大谷派名古屋別院 さくら2023

真宗大谷派名古屋別院(しんしゅうおおたにはなごやべついん)は、愛知県名古屋市中区にある真宗大谷派の寺院である。同派の別院。真宗本廟(東本願寺)を本山と仰ぐ。開基は、東本願寺第十六代法主 一如[1]。通称は、「東別院」、「東御坊」、「名古屋東別院」、「東本願寺名古屋別院」。
浄土真宗本願寺派の「西別院」に対して、「東別院」と通称される。

元禄3年(1690年)、尾張藩第2代藩主・徳川光友より織田信秀の居城・古渡城の跡地約1万坪の寄進を受けて建立された。尾張国の6つの寺が、この地に布教の拠点を置くことを本山に願い出たが、当初は他の寺から猛反対を受けた。

文化2年(1805年)、五代惣兵衛が本堂を再建した。惣兵衛はこのためだけに真宗へ改宗し、さらに本山である東本願寺に多額の寄進をしたことにより、使用する材木の調達を一手に請負うことに成功。

文政6年(1823年)、新たな本堂が竣工した。この年、本山の御影堂と阿弥陀堂が焼失。緊急の措置として、別院(当時の呼称は「名古屋御坊」)の古御堂が東本願寺の本堂とされた。
明治期には、愛知県庁や愛知県議会の機能が同地に設置された。

明治7年(1874年)5月1日から6月10日にかけて開催された、「名古屋博覧会」の会場としても使用された。同博覧会では名古屋城天守の金鯱や地元の名産が展示され、好評につき、当初5月31日までの予定であった会期は10日延長された。

昭和20年(1945年)3月12日、名古屋大空襲の被害を受け、本堂をはじめ、ほとんどの施設が焼失した。現在の本堂は、戦後再建されたものである。

田縣神社豊年祭2023

外国人観光客が注目する奇祭
毎年3月15日に行われる豊年祭は、直径60cm、長さ2mあまりの大きな男茎形(毎年ヒノキで作られています)の神輿をかつぐお祭り。この日は、あちこちに男茎形があふれ、その勇姿を見ようと国内外から多くの観光客が訪れます。「野も山も みなほほえむや 田縣祭」と詠まれたように、恥ずかしながらも思わずほほえんでしまう祭りです。

恋愛や開運の願いが叶う「珍宝窟」
田縣神社 奥宮右手にお祀りしてある「珍宝窟」は、2つの玉があり、右の玉を触ると家内安全、商売繁盛、金運の願いが叶い、左の玉を触ると恋愛成就、子宝、安産、夫婦和合の願いが叶うといわれています。

もともとは「イナゴ除け」のまじない
田縣神社 大男茎形奉納は、大同2年(807)に編纂された古典「古語拾遺-御歳神の条-」の故事に基づいたもの。男茎はイナゴ除けのまじないであったそうです。男性の性器は「産むは生む」に通じて、恋愛、子宝、安産、縁結び、夫婦円満、商売繁昌、厄除開運、諸病の平癒に御利益があるとされ、このおおらかな祭りは、世界的にも有名になりました。

熊野神社 (小牧市久保一色)

熊野神社(くまのじんじゃ)は、愛知県小牧市久保一色にある神社である。久保寺が隣接する。

14世紀頃 – 創建
天正12年(1584年) – 小牧・長久手の戦いで砦が築かれる。
昭和34年(1959年)9月 – 伊勢湾台風で社殿が甚大な被害を受ける。
昭和59年(1984年) – 社殿修復工事完了。

久保山砦跡
久保山砦跡(くぼやまとりであと)は、天正12年(1584年)の小牧・長久手の戦いの折り、秀吉方が築いたとされる砦の跡である。「外久保砦跡」とも呼ばれる。砦の規模は東西二十三間、南北十六間あった。長久手での合戦後、豊臣秀吉がこの砦で全軍を指揮したと伝えられており、そのことからこの砦が築かれた久保山を「太閤山」とも呼ぶ。

佐布里池梅まつり2023

佐布里ダム
河川 木曽川水系愛知用水
ダム湖 佐布里池
ダム諸元
ダム型式 中心遮水壁型アースダム
堤高 21 m
堤頂長 180 m
堤体積 235,000 m³
総貯水容量 5,300,000 m³
有効貯水容量 5,000,000 m³
利用目的 工業用水
事業主体 独立行政法人水資源機構
施工業者 奥村組
着手年/竣工年 1965年/1965年

佐布里池(そうりいけ)は、愛知県知多市佐布里にある愛知用水の調整池。
1965年(昭和40年)5月に竣工した。独立行政法人水資源機構が管理する佐布里ダムの調整池であり、隣接する知多浄水場から知多市・東海市・阿久比町・東浦町へ工業用水を供給している。

池の周囲には佐布里梅などの梅25種約4,900本が植えられている。
この池は、知多半島の観光スポットの一つとなっている。

佐布里緑と花のふれあい公園
池の周囲には梅林があり、佐布里梅と呼ばれる梅(桃の木に梅を接ぎ木して作り出した品種)が約1,800本植えられている。池の北部には「佐布里緑と花のふれあい公園(愛称:梅っ花そうり)」という公園があり、公園内の「梅の館」では、梅に関する情報を紹介しているほか、レストラン、売店、体験工房などが置かれている。

「名古屋ラーメンまつり2023」

2023年1月24日(火)~2月12日(日)の期間
久屋大通公園 エディオン久屋広場で
「名古屋ラーメンまつり2023」が開催
3幕開催、全国各地の美味しいラーメンが集結

【開催期間】
第1幕:1月24日(火)~29日(日)
第2幕:1月31日(火)~2月5日(日)
第3幕:2月7日(火)~12日(日)

ラーメン1杯につき、チケット1枚が必要
チケットの払い戻しは行えません
【チケット】は 前売券:900円 当日券:950円

今回、第3幕[2月7日(火)~12日(日)]の出店ラーメンは


【北海道】「in EZO」 札幌芳醇炙りじゃが白味噌らぁめん

【富山】「えびすこ」 伝説の富山ブラック

【長野】「信州鶏白湯 気むずかし家」 信州鶏白湯ラーメン

【大阪】「大阪牛肉ラーメンわだ」 スタミナ牛肉ラーメン

【愛知】「麺家 獅子丸」 獅子丸流伊勢海老の味噌らぁめん ~2023まつり限定ver.~

【愛知】「らーめん 䑓大」薬膳黄金そば(塩) ~あいぽーく炙り焼豚~

【京都】「煮干しそば藍」京都白だし中華そば ~豪華2種の焼豚乗せ~

【宮城】「麺屋政宗」伊達の炙り牛タンネギ塩そば

【熊本】「ナベラボ Produced by 渡なべ」熊本ラーメン

【石川】「金澤濃厚中華そば 神仙」濃厚味噌「炎・炙」肉盛そば ~金沢百年味噌2023バージョン~

2022岡崎城下家康公秋まつり

家康公と徳川四天王をはじめとする勇壮な三河武士団、煌びやかな姫列の出陣隊列
日時
2022年11月5日(土曜日)14:00~
コース
伊賀八幡宮 → 籠田公園(約1.8キロメートル)

岡崎市 伊賀八幡宮

松平家(徳川家の祖)の4代親忠は、文明2年(1470)に氏神として伊賀八幡宮を勧請し、松平家の守護神として創建した。
5年後に氏寺(菩提寺)として創建の大樹寺と共に、江戸時代にわたっても将軍家の厚い崇敬をうけた。
家康も、大きな合戦の時には必ず参詣したといわれ、徳川家の武運長久・子孫繁栄の守護神とされている。
のちに3代将軍家光が境内整備し、家康公(東照大権現)を祀る。
本殿・隨神門・神橋など、ほとんどが国の重要文化財。
岡崎春の風物詩、家康行列の出発地で、家康公の戦勝祈願に習って出陣式が行われる。
7月には、はすの花も開花し、撮影スポットとしても人気。

毎年1月の大寒の日に、28mはなれた場所から矢を放ち、檜の的板のわれ具合によってその年の豊凶を占う「武者的神事」が行わる。
占いは「矢が的に当たる」「当たるが割れない」「2つに割れる」「3つ以上に割れる」の4段階で判定される。

大須商店街、大道町人まつり、ちょいと覗いてきました

コロナ禍もあって、3年ぶり、かな
芸人さん達の素晴らしいパフォーマンスも復活ですね

似顔絵エンターテイナー、桜小路富士丸さん
今陽子さんを思い出してしまう容貌で、相変わらずお綺麗です
華やかで爆発的明るさ、会場のお客様をモデルに
歌いながら、踊りながら、面白おかしく似顔絵を描いてゆく
モデルさんはいつの間にか踊らされ、観客はノリノリで拍手
思わず、笑わずにはいられない
すっかり巻き込まれてしまいます

麿赤兒主催の舞踏カンパニー、大駱駝艦の「金粉ショー」
舞踏のコンセプトは、よくわかりませんが
相変わらず、火を吹いてましたよ w

金シャチけいばNAGOYA

名古屋競馬場は、2022年4月、愛知県弥富市へ移転した

名古屋競馬場(なごやけいばじょう/英: Nagoya Racecourse)は、愛知県弥富市駒野町1番地にある地方競馬の競馬場である。キャッチフレーズは「金シャチけいばNAGOYA」(きんシャチけいばなごや)。かつては名古屋市港区にあったが、2022年4月に愛知県弥富市へ移転した。

通称・愛称土古競馬場
金シャチけいばNAGOYA
所在地愛知県弥富市駒野町1番地
座標北緯35度03分09秒 東経136度47分05秒
起工1948年1月
開場
1949年6月(名古屋市)
2022年3月22日(弥富市) 
閉場
2022年3月11日(名古屋市)
所有者愛知県競馬組合
管理・運用者愛知県競馬組合
収容能力約2000人
コース周回右回り馬場ダート(1周1,180m)

旧名古屋競馬場

所在地の旧名から愛称として古土競馬場(どんこけいばじょう)とも呼ばれていた。かつては障害競走が行われていて内馬場には1コーナーから3コーナーに向かうたすき状の障害コースの名残が見られ、3コーナーからの襷の入り口付近に生垣障害が残っていた。

1周1100 m・幅員23m・右回りダートコース

直線距離194 m(第4コーナーから決勝線まで)※ 現存する競馬場の中で日本一短い直線であった。

距離設定 [m]: 800, 1300, 1400, 1600, 1800, 1900, 2500(かつては2400 mも存在した)

2500 mは名古屋グランプリのみで使用した。

1300 mは2011年11月17日を最後に使用しなかった。

最大出走頭数(フルゲート): 12頭

コースの形状から外枠の出走馬が人気薄でも来ることがある。そのため以前から枠番連勝複式(枠複)の7-8はよく[独自研究?]売れていた。

新名古屋競馬場

1周1180 m・幅員30m・右回りダートコース

直線距離300m(第4コーナーから決勝線まで240m)西日本地区の地方競馬では最長距離である。

第2コーナーから向正面と第3、4コーナー中間に若干の高低差

第3コーナー入口から第4コーナー出口にかけてスパイラルカーブが存在

距離設定 [m]: 900, 920, 1500, 1700, 2000, 2100

最大出走頭数(フルゲート): 12頭

スタンド棟

新名古屋競馬場のスタンド棟は延べ床面積5400平方メートル[7]。インターネットによる馬券購入の増加により、観覧席は屋内屋外あわせて574席で旧競馬場の約10分の1となった。

パドック

旧名古屋競馬場は奥行19m、幅44.5mに対し、新名古屋競馬場は奥行22m、幅48mと拡張された。また馬体重の表示は以前は手動でパネルをはめていたが、新名古屋競馬場では電光掲示板に変更された。

入場料

名古屋競馬場開催時は100円(場外のみ発売時は無料)。

硬貨を直接自動改札機に投入する方式である。

通常、15時20分以降は無料で入場できる。

かつて行われていたファンサービス編集

毎週火曜日は「レディースデー」のため、女性は入場料が無料だった。

名古屋競馬場オフィシャルサイトから無料入場券(クーポン券)をプリントアウトしたもの、または携帯電話・スマートフォンで無料入場券の画面を有人の入場門で提示すると無料で入場できた。

バス、地下鉄、ドニチエコキップでGet!

名古屋市交通局の「バス・地下鉄全線一日乗車券」または「ドニチエコきっぷ」を有人の入場門で提示すると無料で入場できた。

移転後の跡地利用編集

現在の名古屋競馬場跡地は場外馬券売場などに活用される[。2022年2月に中部電力を中心とするグループと愛知県・名古屋市が跡地開発について基本協定を締結している[。2022年3月18日以降は元の競馬場施設の一部を「サンアール名古屋」の名称とし場外馬券売場として営業を続けるが、南東区画の一部施設を利用して新規に場外馬券売場を設ける計画がある。元の競馬場敷地の大部分は、一旦2026年アジア競技大会の選手村として使われた後、2028年を目処に複合商業施設・マンション・教育施設などを持つエリアとしてオープンさせる予定。

聖火リレー 熱田神宮

3月25日に福島県からスタートした東京オリンピックの聖火リレー。岐阜県から愛知県に引き継がれ、5日と6日の2日間で県内15の市を回る。


5日は焼き物の街、瀬戸市をスタート。
今回の聖火リレーで初めて政令指定都市の名古屋市に入り「三種の神器」の1つ「草薙の剣」が祭られている熱田神宮などをめぐる。