さっぽろホワイトイルミネーション2023

[大通会場] 11月22日(水曜日)~12月25日(月曜日)
[駅前通会場] 11月22日(水曜日)~2024年2月11日(日曜日)
[南1条通会場・札幌市北3条広場(アカプラ)会場・札幌駅南口駅前広場会場] 11月22日(水曜日)~2024年3月14日(木曜日)

大須大道町人祭 2023

プロフィール
(2022.12月現在)
Sakurakoji Fujimaru 
さくらこうじ ふじまる   

●東京造形大学 美術学科 彫刻専攻卒業

●パントマイムを
松元ヒロ氏(元「THE NEWS PAPER」の、ソロ スタンダップコメディアン)に師事。

●JAZZ Vocalを
大西義雄氏(マーサ三宅ファミリー)に師事。

●横浜市都筑区在住

●年齢は謎

【経歴】

1993
●クラウン、コミックバンドのヴォーカル、パントマイマー等としてパフォーマーデビュー

1997
●『桜小路富士丸』と芸名改め、似顔絵エンターティメントショー開始

1998
●大阪 天保山ワールド・パフォーマンス・フェスティバル「新人グランプリ」受賞

1998,2000~03
●National Caricaturist Network(NCN)全米似顔絵コンベンション&コンペ参加

2001
●三味線漫談の故 玉川スミ師匠の浅草演芸ホールでの「芸能生活八十周年記念公演」で鞄持ちをさせていただいたりなど

沢山の学びを…

2002
●大阪,天保山ワールドパフォーマンスフェスティバル「審査員特別賞」受賞  

●「へブンアーティスト」取得(東京都公認パフォーマーライセンス第一期)*2022末でライセンス返上

2004
●4月より東京MXテレビ「新・ガンバレ社長さん」の似顔絵を描く突撃レポーターとして、1年間レギュラー出演(05,3月末番組終了)  

●国立演芸場「親子で楽しむ演芸会」出演

2005
●「愛・地球博」日本一芸 出演

2006
●大阪,天保山ワールドパフォーマンスフェスティバルにて「天保山マーケットプレース賞」受賞   

●日テレ Art Daidougeiグランプリ「奨励賞」受賞 

2007
●首都圏のライブハウスなどで、スタンダードジャズ等の歌を主としたミニLIVEをライフワークに

(2022,12月時点で124回目)

…現在、首都圏を中心に、フリーの変り種エンターティナーとして全国で活動中

大須コスプレパレード

世界コスプレサミット2023

8月4日(金)〜6日(日)、世界最大級のコスプレの祭典

コスプレの世界No.1を決める大会
『世界コスプレチャンピオンシップ 2023』
オアシス21にてライブ、ステージ

大須コスプレパレードは
8月6日(日)10:30〜12:00

武豊町 壱町田湿地

壱町田湿地植物群落は、武豊町の北西部、海抜30~40メートルのなだらかな丘陵地帯にある。
周辺は昭和30年代前半の沿岸埋め立て用土取り場として採土され、その地形は急変した。
昭和57年から武豊北部地区89ヘクタールが農地基盤整備事業として農地開発されるにあたり、湿地を含む11,000平方メートルを保護地に指定し、周囲をフェンスで囲い、貴重な湿地植物群落を保護している。
昭和59年に愛知県指定天然記念物となり、平成11年には愛知県自然環境保全地域に指定された。

鶴舞公園リニューアルオープン

2023年5月27日(土) 鶴舞公園がリニューアルオープン。
園内3つのエリアが新しく生まれ変わりました。
正面エリア、秋の池エリアではカフェやレストランなどの飲食店やテイクアウトショップ、運動施設など多様な施設がオープン。
また熊沢山エリアは新たにウッドデッキを設置。芝生スペースや四阿(あずまや)にてゆっくりと過ごすことができる。

リニューアルオープンを記念し、5月27日(土)28日(日)の2日間イベントを開催された。

☆人力車で公園を巡ろう
 事前予約制。お1人1000円、2名まで乗車できます。
 所要時間は20~30分程度。

☆鶴々亭無料開放
 いつもは有料施設として貸出をしている鶴々亭と百華庵を無料開放。
 27日(土) 13:00~16:00  28日(日) 10:00~16:00

第39回 有松絞りまつり

絞りの町有松は、江戸時代の初め、徳川家康が江戸に幕府を開いてまもない慶長13年1608年)に、絞り開祖竹田庄九郎らによって 誕生した。

尾張藩が有松絞りを藩の特産品として保護し、竹田庄九郎を御用商人に取り立てたことからはじまる。

旅人が故郷へのお土産にと、きそって絞りの手拭、浴衣など を買い求め、これが街道一の名産品となる。

繁栄ぶりは、北斎や広重の浮世絵にえががれたましたが、鳴海の宿は有松を描いたもので、「名産有松絞り」と記してあります。

昔の繁栄と、日本建築の美しさを今に伝える町並みは、200年を経過した貴重な文化財で、その景観は、名古屋市の町並み保存指定第一号として、また全国町並み保存連盟の発祥地としても知られる。

豊國神社、中村公園

中村公園

豊臣秀吉の誕生を記念して、1885(明治18)年に建てられた豊國神社を中心に整備された純日本風廻遊式林泉庭園をもつ公園です。桐蔭茶席、香りの園などがあり、フジの名所でもあります。
また、近隣には秀吉、加藤清正と、二人の生きた時代を紹介する歴史博物館「名古屋市秀吉清正博物館」や中村文化小劇場、中村図書館などがある中村公園文化プラザなどがあります。
毎年5月第2土曜日・日曜日には豊國神社で「太閤まつり」が開かれます。

初代中村勘三郎生誕記念碑

歌舞伎の初代中村勘三郎は中村の出身と言われている事から公園内に中村勘三郎の生誕記念碑の像を建設しようと、中村区夢づくり実行委員会を母体とする住民団体「初代中村勘三郎生誕像を中村公園に建立する会」が寄付金を募り建立したもので、2017年(平成29年)5月28日に除幕式が行われた。

銅像の高さは2.8m(うち台座部分1.2m)で、猿若舞を舞う姿が表現されている。

中村勘三郎 (初代)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
初代 中村 勘三郎(なかむら かんざぶろう、慶長3年(1598年) – 万治元年6月9日(1658年7月9日))は、江戸時代初期の歌舞伎役者、座元。生前は猿若 勘三郎(さるわか かんざぶろう)として知られた。江戸で初めての常設の芝居小屋となった猿若座/中村座の創始者。屋号は柏屋。定紋は丸に舞鶴。出自は京とも、名古屋中村とも言われる。

人物
山城の武士中村勘兵衛の次男。出自の異説として中村一氏の末弟・中村右近の孫の勘三郎と同一人物だという説もあるが、定かでは無い。甲子夜話には、「生国尾州愛知郡中村(現在の名古屋市中村区)」と記されている。このことから、名古屋の市民団体が寄付金を募り、2017年(平成29年)5月に名古屋市中村区にある中村公園に中村勘三郎の誕生記念の像を建立した。

兄の狂言師:中村勘次郎らと大蔵流狂言を学び、その経験を生かして、生涯の傑作、舞踊『猿若』を創作したという。

江戸歌舞伎発祥の地碑(東京都中央区京橋)
元和8年(1622年)江戸に下る。寛永元年(1624年)2月15日、猿若勘三郎と名乗る。同年江戸市内の中橋南地に芝居小屋「猿若座」を建て座元となる。3月に興行開始。これが江戸における常設歌舞伎劇場の始まりとなる。

『猿若舞』が江戸中の人気を集める。寛永9年(1633年)、勘三郎は幕府の御用船「安宅丸」回航の際に船先で木遣り音頭を唄い、将軍家より陣羽織を拝領する。その後しばしば将軍家[2]に招かれ『猿若舞』を躍り名声を獲る一方、中村座の焼失や奉行所からの取り締まりにも悩まされる。

明暦3年(1657年)の明暦の大火では中村座を失い、5月江戸を離れて一時故郷の京に上がる。京では後西天皇の御前で『猿若舞』『新発智太鼓』を子の中村勘治郎(のち二代目猿若勘三郎)とともに上演。褒美にビロード地に丸に三つ柏紋の羽織、勘治郎には「中村明石」の名をそれぞれ賜る。9月に江戸に帰り中村座の経営と役者業を勤めたといわれている。

万治元年(1658年)に死去。

以後勘三郎代々が中村座座元として経営に携わり、中村座は江戸で一番の権威ある劇場となった。

長男が初代中村勘九郎、二男が中村勘治郎(のちの二代目猿若勘三郎)。

令和5年度 史跡八橋かきつばたまつり(愛知県知立市)

「令和5年度史跡八橋かきつばたまつり」


開催期間
令和5年4月25日(火曜日)から令和5年5月17日(水曜日)まで
会場
八橋かきつばた園(知立市八橋町寺内61-1)

<日時>4月29日(土)11:00~ <会場>無量壽寺

『方巌売茶翁に捧ぐ明清楽演奏』
<日時>4月30日(日)10:30~/13:30~ <会場>無量壽寺本堂 <定員>40名 ※ 予約不要、先着順

『花と盆栽即売会』
<開催日>5月1日(月)~16日(火) <会場>日吉山王社境内

『大正琴演奏会』
<日時>5月3日(水・祝)11:00~ <会場>八橋かきつばた園

『俳句大会』
<開催日>5月5日(金・祝) <時間>受付9:30~/句会13:00~ <会場>八橋かきつばた園/知立文化広場 

『ちりゅっぴ出演』
<日時>5月5日(金・祝)11:00~/13:00~ <会場>八橋かきつばた園

『八橋かきつ盆栽展示会』
<日時>5月6日(土)~8日(月)9:00~16:00 <会場>日吉山王社社務所

『短歌大会』
<日時>5月7日(日)10:30~15:00 <会場>知立文化広場

『日吉山王社大祭』
<開催日>5月14日(日) <会場> 日吉山王社境内

『茶会』
<日時>4月29日(土)~5月14日(日)10:00~15:00 <会場>燕子庵
※ 茶会について、本年度は1席8名(30分制)で行います。また、お茶券は、無量壽寺本堂前のテントにて販売します。茶室での取り扱いはございませんのでご了承ください。

『八橋史跡保存館特別展示』
<日時>4月25日(火)~5月17日(水)9:00~17:00 <会場>八橋史跡保存館
※ 八橋史跡保存館特別展示では、尾形光琳作「燕子花図屏風(複製)」、「八橋蒔絵螺鈿硯箱(複製)」、琉球楽器「長線(再現品)」の展示を行います。

『夜間照明』
<日時>4月25日(火)~5月17日(水)日没~21:00 <会場>八橋かきつばた園